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プレーオフ1号弾も…

1勝1敗で迎えたプレーオフ・ア・リーグ地区シリーズ第3戦。5番・レフトで出場したエンジェルス戦、5−0で5点差を追う4回の第2打席、外側やや低めの球を逆らわずに叩き、レフトスタンドへのポストシーズン1号ソロとなった。
プレーオフ1号も…

大黒柱のR・ジョンソンが打ち込まれ、嫌な雰囲気が流れていたチームは、この反撃の狼煙を合図に一時は5−6とリードするものの、中継ぎ陣が打ち込まれ、結局11−7でホームでの痛い敗戦となった。中盤にリードを奪った辺りは、とっても良い雰囲気だったのだが…。先発が崩れると本当に泥沼の中継ぎ陣は、今年のヤンキースを象徴している。

松井さんのポストシーズンでの本塁打は、3年連続で6本目となる。いずれも流れを呼び込む印象があるので、あと2戦も松井さんのホームランで連勝するぞ!

※そうそう、昨年のワールドチャンピオンで宿敵・赤靴下は、白靴下に3タテで消えた。赤靴下が消えたのはラッキーな気がするが、その前にこの天使ちゃんを何とかせねば・・・。
のなか通信管理人 * +2005松井秀喜日記 * 13:33 * - * trackbacks(2) * pookmark

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